今週の「旦那が何を言っているかわからない件2スレ目」は、旦那の実家の話。

まず冒頭。家でパンツでいるのはともかく、猫耳と猫しっぽまでつけるのは止めろ旦那。おまけに「僕、ウィッチーズ」って、男がストライクウィッチーズをやっても可愛くないっての(笑)。
12

旦那がエロマンガを持ってきて本棚に入らないとカオルに相談。って、カオル認めてるんだ。許容範囲が広いなぁ(笑)。
34

で、カオルはダンボールに仕分けして詰めたらとアドバイス。そこで旦那は「萌え」と「抜き」に仕分け。って、オイ(笑)。
5

しかも「カオルの写真はどっちに入れよう」とか言うな。しかも悩むな(笑)。
6

その時、旦那の実家から電話。要件は正月はいつ帰ってくるのか。そこでカオルは今日行こうと言い出します。即断即決だなぁ(笑)。

その理由は「あんたのお母さんに、久しぶりに会いたい」。でも旦那は「俺はすごく会いたくない」。うん、第1期の10話を見れば気持ちはわかる(笑)。
7

実家に出向くと、お母さんはカオルと普通に挨拶。
8

でも旦那には「職は見つかったのかぁ」。って、相変わらずコワイわ(笑)。
9

「タカシはパソコン得意なのよね」って、だからなぜ旦那をタカシと呼ぶ。そんな名前ぢゃないのに(笑)。
10

カオルが黒豆が煮えたと言えば「ありがとカオルちゃん」と笑顔で言って、その直後に旦那には「パソコンの勉強して、ゲームを作る仕事につくのよね」(笑)。
1112

さらに「働け」の連呼。おまけにカオルも「お母さん、もっと言ってやってください」(笑)。
13

ところでお母さんの中の人の三石琴乃さん。その演技、それだけ続けてノド壊さないの?(笑)

マヨタマはマヨタマで、働いていない旦那が実家に来ればこうなるのは当たり前と指摘。
14

でも「今、俺に働いて死ねと言うのか?」「そうだ、それが正しい社会人の生き方だよ」と漫才するな(笑)。
15

そりゃカオルも新年早々、仲いいなと呆れるわ(笑)。
16

ここでお父さんが登場。カオルが挨拶をすると「ドッキリじゃ無かったのか」って、今だに結婚を信じていなかったのか(笑)。
1718

そして一家団欒の風景…団欒だよね、お母さん(笑)。
1920
21

そして「誰も気づいてないだろうけど、あたしは今どうしようもなく嬉しかったりする」とカオル。
22

で、旦那からマヨタマにお年玉。って、働いていないのに? いや、Webデザイナーで働いているか。あれ、ならカオルがお母さんに同意したのは…ひょっとしてまともに働けていない?(笑)
23

さらに今年成人になるとマヨタマが言えば、お年玉を封印するお父さんにお母さんにカオル。当たり前か(笑)。
24

実家からの帰り道。みんな変わり無かったと話し合います。
25

「やっぱりあんたをあれだけ叱ってくれるお母さんは頼りになるよ」と言うカオルと「怒られる身になってみろ。メッチャコワイぞ」と旦那(笑)。
2627

「いいじゃん。あったかくてさ」
28

いい終わり方です…と言おうと思ったら「と言うか、あんたが働けば怒られないんじゃ?」とオチ(笑)。
29

お母さんがいないカオルにとっては、暖かい一家に映るんでしょうね。しかもその一員になれたことも。