今期、期待値No1の「デンキ街の本屋さん」。期待に違わぬ内容でした。

冒頭、コミックうまのほね電気街店のCMソング(?)から入ります。ってか、これ微妙にいろんな秋葉原の電気店のCMの集合ソングになってるでしょ(笑)。
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それにこのCMのさなかで「うほっ」を出すな。顔は違うけどすぐわかるぞ(笑)。
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そしてこの「コミックうまのほね」って、隣はどうみてもアニメイトだし(劇中では「unimate」)、ビルの色といい、扱っているモノといい、誰が見ても「コミックとらのあな」だよね。まぁ、みんな承知済みか(笑)。
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まずはレギュラー陣の紹介をして本編へ。
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そしてAパートの「ラブ & エロス フォーオール」(笑)。

店の奥のバックヤードではみんな集まって新刊の特典入りの袋詰め。
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そうか、今ではこんな便利なシュリンクの機械があるんだ(笑)。
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でもそれ人間をシュリンク出来ないから先生。寝ぼけて変な夢を見るんぢゃない(笑)。
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カントクがひおたんを売り場に連れて行くと、成人向け売り場で怪しい女性。あ、やっぱり東京都青少年健全育成指導員、つまりエロ本Gメン。つまりエロ本が正しく売られているかをチェックする人です。ところで中の人は小林ゆうだよね。めちゃ似合ってる(笑)。
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エロ本Gメンの指摘に答えるためにカントクが出したのが「立ち読み防止シール」。そう言えばそんなのあったね。でもその取り出し方は声を含めてドラえもんでしょ。カントクの中の人の松岡禎丞さん、小技がウマ過ぎ(笑)。
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で、対象の本に立ち読み防止シールを貼る海雄とひおたんとソムリエ。でもソムリエがソムリエ会の準備で抜けると海雄とひおたんの2人で作業。「男女2人が密室でエロ本にシール貼り。何も起こらないあずがない」って、カメラまで持ち出すなカントク。あ、いや、だからニックネームがカントクか…でもひおたん面白顔コレクションって、アンタねぇ(笑)。
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ひおたんはひおたんでカントクが煽りに来る前からBL本(特に乳首)を見て真っ赤。大丈夫か、この仕事やっていて(笑)。
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カントクにいじられたのを海雄にしてやろうと作業をしているロリ本を指して「こういう本、好きなの?」と言うひおたん。でもあっさり認める海雄の方が天然で上手(笑)。
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聞いたひおたんが恥ずかしくなっているので海雄がそんなことを聞いてどうすると助け舟を出せば「さ、参考に」って、何の参考だ。深みにはまっているぞ(笑)。

そして6Fのイベントスペースで始まるソムリエ会。
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それはソムリエが自分にあったマンガを勧めてくれる会。しかし、人を一瞬見るだけで本人も気づいてない隠れた趣味を見抜くとは…無口だがソムリエ恐るべし。そりゃファンも多いわけだ(笑)。
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そこにメガネを外したエロ本Gメン。またチェックかと思えば…あんたもソムリエに見立ててもらいに来たのね。それもただのBL本ならまだしもガチムチ系、いわゆる「薔薇」に緊迫系。人の趣味はわからんなぁ。それを見抜くソムリエはまさに神(笑)。
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そして舞い上がったひおたんにエロ本大好き人間と言われて自ら認めるエロ本Gメン。「そう、私はエロ本大好き人間です。でもこれだけはわかって欲しい。エロを必要としない人間なんていない。私もあな達も人類皆エロ本大好き人間なんです」って、小林ゆうの声で言われると説得力あるわ(オイ)(笑)
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で、さすがにお気に入りアニメの初回。画像が多くなるので2部に分けます(笑)。