さて、今週の「デンキ街の本屋さん」の第2話。今回もかなりキテます(笑)。

まずはAパートは深夜発売ネタです。

3年ぶりに発売されたラノベの最終巻を発売日に深夜販売する「うまのほね」。ってか、「マ王様はアイドル」って、何かに異常に似てないか?(笑)
12

大人気ラノベと言っても発売日の0時から販売する意味があるのかとひおたんが言えば「次巻最終巻のまま待たされて3年。クライマックスのまま3年待ったんですよ」と海雄。あ、信者だ(笑)。
3

ところでさすがに高校生の腐ガールは仕事は出来ないか…って、客で並ぶのかい(笑)。
4

で、0時で発売日になるとともに販売を開始する「うまのほね」。歓声をあげて怒涛のごとく買いに走るお客。レジには4人並んでいっぺんに4人づつ客を捌くよく見る光景…ってか、普通の店では見ないよね(笑)。
65

で、2時間で売り切って営業終了。怒涛のように疲れ切っているみんな。終電も無いので帰りたくても帰れない。そこで先生の提案でファミレスへ。
78

でもそこで寝てしまう腐ガール。ソムリエが「うまのほね」へ連れて行きます。そこには布団があるので。
9

でも背中に背負うんぢゃ無くて肩車かい。ほら、背の高いソムリエだから、腐ガールは頭をぶつけた。しかも2回も(笑)。
1011

ソムリエが布団を敷いて寝かしますが、以外に寝相が悪い腐ガール(笑)。
12

そして腐ガールの手を握ってしまうソムリエ。でも腐ガールは寝言で「海雄くん」。
1314

そこで何かを察してソムリエに酒に付き合えと言うカントク。
15

酔って寝てしまったカントクに普段の恨みを晴らすと言ってマジックを持ち出すひおたん。でもソムリエがカントクをかばいます。これは察して酒に誘ってくれたお礼?
1617

翌朝。みんなが寝ているところで海雄にのっかる腐ガール。「あのね、初めて会った時から思ってたの。海雄くん、あなたは私の理想の…」
18

「理想のゾンビなの」 オイ(笑)。
19

海雄が起きるとゾンビメイクが終わってる。つまり腐ガールはゾンビ好き。腐ガールの腐はそっちかい。そう言えば第1話でも海雄を見てて赤くなっていたもんね(笑)。
20

「海雄くんは、仲間を助けて襲われてゾンビになり、最後には仲間に殺される親友ポジションの顔してる」って、どんな設定だい(笑)。
21
2223

そして「対ゾンビ戦の練習台になって〜」と金属バットで海雄に襲いかかる腐ガール。って、どんな練習だい(笑)。
2425

それを見たみんなは「腐ガちゃんがビーストモードに?」って、エヴァぢゃないわい(笑)。
26

知らない顔をしてまた眠るひおたんと先生。そして腐ガールをビデオに収めるカントク。なんだかなぁ。あ、このアングルは確かに初号機のビーストモード(笑)。
29

そしてソムリエはソムリエで腐ガールの真意を知って安心して再び酒を飲む。ソムリエの純情は成就させてあげたい気もします。
28

さて、続くBパートが長くなりそうなので、今回も2つに分けます(笑)。