今期、一押しだった「デンキ街の本屋さん」も残念ながら最終回です。

で、まずはAパート。先生と海雄、最後のイチャツキです(笑)。

飲み会の後、我慢出来なくなった先生は小岩で降りて海雄の目の前で「ゲ〜」(笑)。
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先生の家は市川。終電も終わったのでタクシー…は吐きそうなので歩くしか無い。そこで海雄と先生の会話。

「しょうがないですね。僕の家で休んで行きますか?」「うん」
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って、うんって言った? 先生、うんって言った?(笑)

歩いててもふらふらでアブナい先生。そこで手をつなぐ海雄。そして先生は「んふふ、げひ、ひひひひひ」と笑い出す。酔っているとは言え、おかしいぞ先生(笑)。
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海雄の家に着くと玄関前で40秒待って下さいと言って部屋の整理をするのはお約束(笑)。
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「まずそこら辺に散らばったエロマンガ、エロ同人誌を本棚の奥に入れ、手前を健全本で隠す」(笑)
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「次、大量の抱き枕。押し入れ目一杯詰め込む」(笑)
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「散らばった紙くず、ティッシュを全てゴミ袋に搔き込んで、ユニットバスにぶち込みシャワーカーテンで目隠し」(笑)
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「押し入れに入りきらないヨメは冷蔵庫に」(笑)
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「パソコンの壁紙を標準のヤツに変更」(笑)
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「床をキレイにして匂いを消す」(笑)
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これで先生を無事部屋に通す海雄。先生は先生で冷静になって考えると真夜中に海雄の家だし、吐いたとこは見られてるのも思い出す(笑)。
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しかも海雄はいつも以上に優しい。いや、海雄は海雄で下心とかはなくて、「飲ませ過ぎた罪悪感」からなんだけど(笑)。
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水が飲みたい、背中さすってくれ、肩揉んでくれ、メガネ拭いてくれ、ジャージにフェアブリーズ(本当の製品名はファブリーズ)してくれと全て言う事を聞いてくれる。

ならばとゴキブリ走りで移動しながら「あ、頭…よしよししてくれ」って、酔っているとは言え大胆(笑)。
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それにも応じてくれる海雄。「これでいいですか?」「あ、うん」「よくわかんなくて済みません」「うん」「先生さん、髪つやつやですね」「そうか? ありがとう」(笑)
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さらに調子に乗る先生。「膝、膝枕…お願いしてもいいか?」
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「大丈夫かな、引かないかな? あぁ、ためらってる、ためらってる。あの顔、困ってる顔だ」と思う先生は押しの一手。「この床、固くて冷たくて気持ち悪くて、やってくれないと吐くぞ、今吐く、すぐ吐く、おぇぇ」って、吐くは女子としてどうかと思うぞ、先生。あ、女子力ないんだっけ(笑)。
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で、先生が膝枕をされに行くと「あへぇぇ」と身悶える海雄。「変な声出すな〜」「すみましぇん、僕、太もも弱いんでしゅ。猫、乗っかるのもダメで」(笑)
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落ち着いた先生は改めて海雄の家を見渡します。「このマンガ、海くんも読んでるんだ」「ぎゃぁぁぁ」(笑)
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「ちょっとネットで調べモノしてもいいか?」「ぎゃぁぁぁ、直前まで見てたエロページが」
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「ペットボトル、冷蔵庫に入れていいか?」「ぎゃぁぁぁ」「おや、押し入れが開きそうだ」「ぎゃぁぁぁ」「ゴミ袋は…」「ぎゃぁぁぁ」って、的確過ぎるぞ先生(笑)。

そして最後は先生の横にある「お尻クッションShiri」に気づく海雄。
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さり気なく先生の後ろに手を回して隠そうとする海雄の手に「海くんが肩に手を」と先生。
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そしてもんどりうって、先生に覆い被さる形になった海雄。
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「先生さんの顔、近っ。先生さんって、こうして見ると…」
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で、伸ばした海雄の手は先生の胸…ぢゃなくて、お尻クッションに。って、どういう間違いだ(笑)。
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「結局バレました」「没収だ」(笑)
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最後まで変わらない2人でした(笑)。

残りはPart.2で(苦笑)。