で、Bパート。バレンタインデーのお話です。

腐ガールは店に出るなり、ひおたんと先生にプレゼント。そしてひおたんもお返し。そう、つまり今日はバレンタインデー。
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それをすっかり忘れていた先生。「今日は1年で最高の女子イベント、バレンタインデー」
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「またの名を、全国統一女子力テストセンター試験ファイナルアンサー決勝戦じゃないか〜」って、言わないって(笑)。

「あたしの女子力、低過ぎ」(笑)
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さらに腐ガールは海雄にチョコ。これは海雄が気になる先生には大ショック(笑)。
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しかも手作り。手作り? 腐ガールの? あ、やっぱりね(笑)。
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それを見てほっと胸を撫で下ろす先生(笑)。
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でも「別に僕はゾンビ好きじゃないです」と言う海雄の言葉は脳内変換されて「別に僕はゾンビですよ」と腐ガールには聞こえる。って、オイ(笑)。

そしていつものバット。なんだかなぁ(笑)。
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次にソムリエを捜す腐ガール。そこでカントクが6Fだと教えます。そう今日はソムリエ会。しかもバレンタインSP(笑)。
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カントク曰く、「今日はバレンタインにちなんだ恋愛マンガ特集だ」。
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「初恋、片思い、ドロドロ、純愛、寝取られ、学園、オフィス、遠距離、何でも紹介してくれるぞ」って、ジャンル広過ぎ。しかもさり気なく入れたけど寝取られはマズくないか?(笑)

そしてソムリエにチョコを渡す女の子達。でもこれは毎年の事(笑)。
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それを見て落ち込む先生(笑)。
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そこに現れるエロ本Gメン。モーゼの十戒のごとく人混みの中を通ってソムリエの前に出ます。
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「あなたが先ほど学生に紹介した本。内容が少々過激ですね。実に不健全です!」と言うエロ本Gメン。
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これは摘発か? と思いきや仕事着を脱ぎ捨てて「しかし私は…不健全人間です」って、オイ(笑)。
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「今日はお礼を言いに来ました。これからも不健全な本、教えて下さいね」とチョコを渡すエロ本Gメン。エロ本好きだからこそ、逆に出来る仕事なんですね(笑)。
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そして立ち去ろうとするエロ本GメンにBL本を渡すソムリエ。泣いて喜ぶなエロ本Gメン(笑)。
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ところで今回は地上波でもちゃんとクレジットされてましたね。やっぱりAT-Xの放送はほとんど1週間遅れなんで地上波の放送で気づいた単純なミスですかね(笑)

夜、店を抜け出してコンビニへ行く先生。目的は当然、チョコ。でもどれがいいか悩む先生は…そっちかい。うん、まぁ、それはそれで海雄は喜ぶかも知れないけど、真意は伝わるかなぁ。いずれにしても女子力低いね、先生(笑)。
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一方、ソムリエ会も終わってソムリエを捜す腐ガール。でもソムリエは帰った後。今日は諦めると言う腐ガールに、仕事は終わり、今すぐ後を追いかけろと言うカントク。いいところありますね、カントク。
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カントクにチョコを渡してソムリエを追いかける腐ガール。でも腐ガールが追いかけて来ている事を知らないソムリエは女の子スピードぢゃない歩き。
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って、どこを歩いているんだ? そんなところあの街には無いぞ(笑)。
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で、結局ソムリエの家まで来てしまう腐ガール。
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チョコを渡す前に気になるマンガを見つけます。読んで言いよとソムリエ。さらに別の本も。って、どっちもタイトルが微妙にマズくないか?(笑)
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マンガを読みに来たんぢゃない「恐るべしソムリエハウス、居心地良過ぎる」と我に帰る腐ガール。

そして思いっきってプレゼントを渡す腐ガール。でも中身はチョコぢゃなくソムリエも知らない腐ガールのおすすめ本。
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ちょっと高校生がおすすめにするにはどうかと思うけど(笑)。
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「いつもソムリエくんには教えてもらってばかりだから、たまにはあたしから何かあげられたらなぁって思って…」

「いつもありがとうね。またたくさん教えてね」
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ズキューンです(笑)。

そして帰り際に交わす腐ガールとソムリエの会話。「また家、来てもいいかな? 続きとか読みに」「ん」
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そして帰りの電車の中で、カバンからチョコを出す腐ガール。ちゃんと準備してあったんぢゃん。
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「なんで…なんで渡せなかったんだろ」

たぶん本命だからだよ(笑)。

いやぁ、素敵なバレンタインデーのお話でしたね。先生に海雄、腐ガールにソムリエ。どちらもうまくいって欲しいですね。