さて、今週の「さばげぶっ!」の第11話。

まずはAパート。

部長のお使いで渋谷の例の店に銃をメンテナンスに出しに来たモモカ。その前にスイーツに引かれて店に入ると実はデコの店。って、まだいるのか顔グロねーちゃん(笑)。
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ちなみにこの顔グロ店員の中の人は露世理亜に続いてかないみかさん(笑)。

そこでデコをお願いするモモカですが、スマホをデコってもらうはずが、店員の勝手な勘違いで部長の銃にデコを(笑)。

ここから店員の勘違いぶりがスゴイ(笑)。

「ママが14歳の誕生日に買ってくれたんですよ」が店員の頭の中では「あんたも大人の仲間入りじゃ」「ありがたく頂戴いたします、母上」(笑)。
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「あ、でも使う時にすぐ取り出せないと困るし、引っかかったりしたらヤダなぁ」は「往生せいや」「おんどりゃぁ」(笑)。
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「あと長時間、耳に当てても痛くないようにお願いします」は「われ、どこの差し金じゃ」「はかんかい、こんボケぇ」(笑)。
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で、4万円もするんぢゃお母さんにメールを打って確認しないと、と思うモモカですが、それを「撃たないで。ママを呼ばないで」 と勘違いする顔グロ店員。いい加減にしなさい(笑)。
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「かくしてモモカは自分のスマホに格安&超特急でゴテゴテのデコレーションをしてもらった…つもりだった」と玄田さん(笑)。

当然、出来上がったのは部長の銃のデコ。しかも弁償するにはいくら必要か確認すると「18歳の誕生日に大人のカッコいい銃を持てるようになったのが嬉しくてな。世界中からパーツを取り寄せて組んだ、この世に2つと無い銃なのだ」って、いい加減にしなさい、金持ち(笑)。
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それを聞いて地下で必死にデコを剥がそうとするモモカですが、すぐに部長に見つかります。で、怒られると思ったら「この凸凹が妙にフィットするな。重量も増して安定している。このクマとサクランボは照準か? 前よりもずっといいぞ」って、オイ。相手にしたくないぞ、デコったエアガン(笑)。
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そして後日、お店に部員全員で行って全員でデコ。「店主、これを全て頼む。大至急だ」と言う美煌に「今度はカチコミっすかぁ?」 と相変わらずな顔グロ店員(笑)。
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「デコレーションがいたく気に入った美煌は、装備一式全てこれで統一した」と玄田さん。するな美煌(笑)。
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おまけに渋谷の街をこのカッコで歩くな。拷問だわ(笑)。
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で、玄田さんの締めの言葉。「美煌の制裁は免れたものの、大きな代償を払う事になったモモカだった」(笑)

次にBパート。

TVを見ているとこの赤いハイヒールを履いていた人物を捜しているという富豪。「夕日を浴びた完璧な脚線美。官能的なステップ。それは一枚の名画のようじゃった」
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その赤いハイヒールの持ち主には大量のお礼…って、富豪のやる事は…。まぁ、美煌も同様だけどね(笑)。
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で、金と聞いてモモカが黙っているわけが無い。お母さんのハイヒールを勝手に持ち出してハイヒールで歩く練習…って、モモカ、似合わな過ぎ(笑)。
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そこになぜかからあげ☆レモン。「無様ですぞ、モモカ殿」
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で、からあげ☆レモンの提案する特訓。それは犬のウンチまみれの道、「犬のクソロード」で避けて歩く事。「ハイヒールの起源は1600年代のフランス。当時のパリの路上は汚物で溢れかえっており、それを避けて歩くために考案されたのがハイヒールと言われてまつ」 玄田さんも「マジだ」と念を押すな(笑)。
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「ここからは一部の物体の表現をイチゴに差し替えてお送りするぞ」って、オイ、玄田さん(笑)。
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おまけに頭に水の入ったコップを乗せては短気なモモカに出来るわけが無い。一方、からあげ☆レモンが見せるお手本は華麗なステップ。「これくらいのエレガントさが欲しいですね」(笑)
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それを見て思わずお母さんのハイヒールをぶん投げるモモカ。それを身を呈して守るからあげ☆レモン。
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「ハイヒールはただの靴ではありませぬ。この不自然なフォルム。歩き易さからはかけ離れ、当然足は痛み、時には血だって流れまつ。それでも女性達は1cmでも高いヒールへと足を通す。その高さから見える世界は変わると信じて。ハイヒールとは一つの芸術なんでつ」

そしてからあげ☆レモンの一言。「わかりまつよモモカ殿。ちょっぴり背伸びして大人の靴を履きたい乙女心」って、モモカに限ってないわ。単なる金の亡者(笑)。
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はい、玄田さん、どうぞ。「園川モモカに乙女心を期待してはいけない」(笑)

「ハイヒール特訓は過酷を極めた。だが、モモカはそれに必死について行った。全ては金のために…そして」

モモカ、例の赤いハイヒールのヒールを床に突き刺しながら歩くな(笑)。
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それを見て、モモカの代わりに赤いハイヒールで華麗に舞うからあげ☆レモン。
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それを見た富豪。「おぉ、間違いない。その足さばき、そのケツの揺れ。まさしくあなたはハイヒールの君じゃ」って、オイ(笑)。
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「靴フェチとしては常に履いたり、撫でたり、添い寝したりするものでしょ」って、いい加減にしろからあげ☆レモン。って言うか靴フェチだったんだ。そりゃモモカでも「ヘンタイだぁ!」と言うわ(笑)。
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では、玄田さん、締めをどうぞ。「真のシンデレラはからあげ☆レモンだった。見事謝礼をゲット」(笑)。
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で、今回も続きはPart.2で(笑)。