今回の「不思議なソメラちゃん」は、一言で言えばククルの「絵」の話です。

まずはメヌースー。
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「メヌースーは「メヌースー」と言う鳴き声を発します。 この「メヌースー」と言う言葉は古代ウルトニア語内で殺戮のキックメという意味です」

もうどうでもいいや(笑)。

さてソメラがモデルになってククルが絵を描きます。
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って、これはヒドイ(笑)。

ソメラが破り捨てたくなる気持ちもわかる(笑)。
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で、次の犠牲者に雫とあいを選ぶところが下衆のソメラ(笑)。
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やっぱりヒドくて雫のコメント。「提出なんてしたら退学になるかも」って、美術学校ぢゃないんだから(笑)。
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ソメラもソメラで「こりゃ松嶋を絵に似せる方が早いかも知れんね」って、だからあいって何者だい(笑)。
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そして雫。「もしくは見る人すべてに麻薬を吸わせるというのはどうでしょう」って、オイ(笑)。
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それを受けたソメラも「課題を出した教師にドラックを決める。自然なことだよ」って、どこが?(笑) 

で、本当に先生の家に忍び込み隠れる4人。
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そこで「エイエイオー」なんてやるからすぐバレる。
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と思ったら「そこにいるのはもしや創造神ドムンペルグ様ですか」って、なんだそりゃ?(笑)
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しかたないのでシーツを被ってドムンペルグになりすます4人。って、なりすませるんだ(笑)。
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で、毎週金曜日の朝は聖地に向かってパラシュート土下座を欠かしてないと言う先生(笑)。
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さすがに心配になったソメラは一度病院へ行けと言います。

ソメラ達4人をドムンペルグだと思い込んでいる先生は、素直に病院に行って見てもらいますが…
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「その後、宮本まありは長期入院を余儀なくすることとなるが、静養中の大きな支えとなったのが提出された野々本ククルの絵であったことは彼女以外知る由もなかった」
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つまりあれね。ククルの絵もこうすれば才能があるってわけね(笑)。