今週の「不思議なソメラちゃん」は、クリスマスのお話。

まずはメヌース。
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「メヌースの行動範囲は主に草原ですが、冬になると住宅街を徘徊します。これは乾燥した時期は火事になりやすいことを知っているため、人間を守ってあげたいという非常に高度な意識のもと行っています」

はいはい(笑)。

ククルの部屋に入ってくるサンタクロースと、泥棒からククルを守っていたソメラ。
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ここから泥棒なら赤い服ぢゃなくて黒だろうとか、袋のプレゼントは盗んできたものだろうとか罵倒し始めます。なんだかなぁ(笑)。

しかも最後にプレゼントなら「不労所得」をくれとか言いだすんぢゃない(笑)。

翌日、起きたククルはレールに驚き、ソメラには悪魔祓いのお札。ククル曰く「怖い!」。うん、そりゃそうだ(笑)。
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そして雫はヒーター。
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あいはソメラの家を狙っている砲台のリモコン。って、なんでそんなもの持ってるんだ?(笑)
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そしてここからサンタ談議(笑)。
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雫「お金持ちなんですかねぇ?」
ソメラ「欲しいモノは大概手に入れた。あと手に入れてないのは、人の心のみってな感じか?」
あい「じゃあなんですか? あいつ無理やりプレゼント渡していい気になってるってことですか?」
ソメラ「まぁ、そういうことになるんじゃない?」
雫「それは看過出来ませんね」
ククル「いや、ちょっと言い過ぎなんじゃ」

はい、今日はここまで(笑)。
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クリスマスなのに、先週と打って変わってヒドくなったなぁ(笑)。