今回の「小森さんは断れない!」は、水着回です(笑)。

海に来た小森さんとめぐみとまさ子の3人。

そこで水着を忘れたと言うめぐみ。って、何しに行ったんだお前は?(笑)
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そこで予備を貸すよと言う小森さんですが…
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どう考えても無理ですね(笑)。

「ヒドイ」と言うめぐみに「ヒドイわね」と言うまさ子。いや、違う意味で確かに気が利かないけど(笑)。
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海に来ても、ここでは写真を撮るのを頼まれる小森さん。
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あまりに頼まれて、まさ子が写真を撮ろうと言うと「そっちは光量が少ない。あっちにしよう」と専門家けだしのアドバイス(笑)。
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気がつくとめぐみはナンパされてる最中。
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これは自慢げにするかと小森さんが思うと…
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逆に涙ぐむめぐみ。
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そして花火を見ながら小森さんの手を掴んで
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「はぐれちゃうから」
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精一杯の言い訳ですね。

そして小学校からの親友のめぐみを見ながら「友達の事、全部わかってわけじゃないんだな」と思う小森さん。
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一方、1泊して海から帰る時に肩の日焼けをまさ子に見せる小森さん。「面倒くさくてクリーム塗らなかったから」
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そしてまさ子に「お風呂痛そうね」と言われて…
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「今から塗れば」って、遅いって。「手遅れよ」と言うまさ子の言う通り(笑)。
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そして3人で揃って銭湯に行くと入り口で九郎に出会います。
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3人の声を壁越しに聞いての九郎の一言。
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「この壁の先に…俺、男すぎる」(笑)
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男子高校生なら普通だと思うよ(笑)。