さて、今週の「北斗の拳 イチゴ味」。

トキとラオウが見守る中、戦うケンシロウとサウザー。
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ところでその頭のコブ、いつの間に出来た?(笑)
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サウザーは物心がつく前から親の温もりを知らずに修行の毎日。
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「お前らがスクールライフをエンジョイしている頃…俺は血反吐を吐きながら倒れ」」
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って、トキとラオウは何をしてるの?(笑)

「お前達が学校帰りにファーストフードで雑談に花を咲かせていた頃…俺は一人暗闇に震えながらカッチカチのパンをかじり」
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「お前達がビーチで女子達と夏を楽しんでいる頃…俺は風の噂でキスと言う存在を知り、ドキドキして眠れない日々を過ごしていたのだ」
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って、すべての場面にいてケンシロウとユリアを見つけるトキとラオウ。なんだかなぁ(笑)。

だからか、ケンシロウの拳の痛みは「蚊に刺されたほどにも感じぬわ!」と言うサウザーに、「兄さん、なんだか涙が止まらないんだ」と言うトキと「頑張れ頑張れサウザー」と応援するラオウ。サウザーの気持ちがわかるんですね。って、それでいいのか北斗の兄弟(笑)。
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「効かぬ、媚びぬ、省みぬ。わはははは」と言うサウザーは最後に構えます。
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「敵は総て下郎」と言うその構えは…
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「この局面で全力のWピース」「見事だ、絶対ヤツとだけは戦いたくないものだな」って、いい加減にしろ、トキとラオウ(笑)。
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どうでもいいけど、ますます本家の威厳がなくなっていくなぁ(笑)。 
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大丈夫か、このアニメ(笑)。