さて、今週の「俺物語!!」。

球技大会でサッカーのゴールキーパーを務める猛男。
1

って、片手でボールを掴むな、反対側のゴールに投げてゴールするな。やっぱり人間ぢゃない(笑)。
23

終わったところでスケートに誘う凛子のメール。で、いつものごとく誠は強制参加(笑)。
4

しかも華麗に滑り、凛子にも教える猛男。初めてぢゃなかったっけ? さすが運動には抜群のセンス。
5

と思ったらバスケットだけはダメだそうです。フェイントに簡単にひっかかるから。うん、納得(笑)。

誘っておいて遅刻した凛子。その理由は漢字の小テストのやり直しがあったから。それも漢字が苦手なんぢゃなくて、解答欄が1つずれて全部バツ。最後に解答欄が余ってなかったかと言う誠に「余ったんだけど、予備かなって」。こりゃ見事な天然(笑)。
6

球技大会の話を聞いて、同じ学校だったらよかったと言う凛子。そこで同じ大学には行きたいから志望校の紫藤大を止めると言い出します。
78

すると猛男は自分が頑張ってレベルをあげると言い出します。確かに紫藤大はレベルが高いけど、変える理由はそれだけ? 実は女子大とか?

でも凛子は猛男の決心に感動するだけだし、猛男に泣きつかれた誠も無理だと言いつつも協力します。考えすぎか…。
911

ところで猛男に頼まれた誠は一瞬あせる。こりゃ、猛男にキスされたのを思い出したな(笑)。
10

猛男も猛男で、誠の英単語の質問にジェスチャーで答えるな(笑)。
1213
1415

ほら誠がツボにはまった(笑)。
16

そこに凛子のメール。「紫藤はムリでも、蒼紅大とか松茶大なら近いよ」

それを誠に聞けば「簡単ではないけど、紫藤より現実的かな。紫藤が一番難しい」。

次の日の夜。凛子に誘われたマーク模試に備えて自宅に誠を呼んで勉強する猛男。そこに凛子が陣中見舞い。それをじっと見つめる猛男のお母さん。ふむ、品定めね(笑)。
18

さらに彼女であることを確認すると、急遽買い出しに行った紅茶が見たこともないカップに(笑)。
1920

さらに休みの日に凛子が来ると言ったら、お母さんは夜明け前から猛男の部屋の掃除(笑)。
21

お父さんはお父さんで朝からお風呂(笑)。
22

見事に初めての彼女である凛子を迎える準備万端(笑)。
2423

でも後が良くない。何かと猛男の部屋に顔を出そうとするんだもん(笑)。
2526

親の気持ちとしてはわかるけど…あ、やっぱり猛男がキレた(笑)。
27

で、誠の家に逃げ込んで勉強(笑)。
28

猛男が2人の女性の間で揺れる男の気持ちが理解できないと言えば、凛子も同意。そこで感想ぢゃなくてテストなんだと誠がアドバイス。
29

「猛男、大和さんが2人いたら迷うだろ。大和さんも猛男が2人いたら迷うだろ」
30

うん、バカップルには見事なアドバイス。猛男は元より、凛子の扱いもわかってきたね、誠(笑)。

さらに知恵熱を出して寝てしまう猛男。「ずっと頑張って勉強してたからね」とは誠。
31

「俺、初めて見たかも。猛男がこんなに勉強するの」

誠がお茶を入れに席を外すと、猛男の胸に寄り添う凛子。
32

「一緒のとこ行けたら楽しいけど…一緒のとこ行けなくても、うちはずっとずっと一緒にいたい」

でもその姿を誠に見られる凛子(笑)。
33

誠が気を利かせて見なかったと言えば「猛男君に言わないで。寝てる猛男君に、うちがいろいろしてる事は言わないで〜」。って、あせって墓穴(笑)。
34

さらにこのタイミングで猛男が起きると「キャ〜」(笑)。
35

最近は凛子のおバカっぷりが目立つなぁ(笑)。

誠にも同じ大学に行こうと誘う猛男。ならばレベルを下げる気はないから頑張って勉強しろと言う誠(笑)。
36

でも内心、実は嬉しい誠。

「勉強っていうのは人生を間違えないための知恵だから、お前には必要ないんだろうな」
37

「お前なら紫藤、受かるかもって気がしてきたわ」

で、模試当日。凛子の失敗を聞いていたのに、マークシートの回答を途中で抜かして、以後回答がずれる事に気づく猛男。あわてて書き直します。

で、判定。紫藤大は「判定不能」。って、そんなに猛男の学力が足りないって事? でもそんな判定結果は普通ないでしょ?
38

結果を凛子に教えると「やっぱり紫藤、無理だったんだ。だって猛男君とは絶対一緒に行けないもん。紫藤、女子大だから」。あ、やっぱり(笑)。
3940

「なんか猛男君なら行けちゃうような気がしちゃったんだけど、やっぱ無理だよね」 って、オイ(笑)。

あ、と言う事は…「騙したな、砂!!」(笑)。
4142

はい、見事なオチでした(笑)。

そういえば2クールに突入するそうですね。うん、正直嬉しいです。