今週の「旦那が何を言っているかわからない件2スレ目」はマヨタマの話(笑)。

周りの作家が商業誌に出て行くのを見て、自分も同人ではなく商業誌の漫画家になりたいと思うようになったマヨタマ。
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まずは同人誌と新作を持ち込むと言うマヨタマ。
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「拙者、少年誌を狙ってるんで」って、それであの同人誌持ち込んたら…
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あ、やっぱり落ちた(笑)。
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話は出来るとして絵のタッチは変えないと思うマヨタマ。

「どこかでアシスト覚えたいです」
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でも知り合いは青年誌ばかりだし、これは旦那もツテが無い。

そこで無理を承知で矢が当たるカオルですが、その返事はあっさり漫画家の知り合いは「いるよ」。当然、はなから当てにしてなかった旦那とマヨタマはビックリ(笑)。
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そしてアシスタントが丁度欲しかったと言う快諾をもらうカオル。

そのツテは高校の先輩。普段は温厚なんだが、怖かったと言うカオル。
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その怖い理由は会ってわかります。

会うなり「あなたがマヨタマ君ね。血液型はB型、好きなマンガは東京⚪︎種、身長は155cm、体重45kg。ふっ、データより3kg程太ってますね」って、どこで調べた。確かに別の意味でコワイ(笑)。
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彼女の名前は木村ユズ。ペンネームは柚木ラム。
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そしてユズの次のターゲットはカオルに向きます(笑)。

「結婚なされてたのですね。高校の時、一生しないとか言ってませんでした?」(笑)
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「よくこんなカマトトメンタリティーさん、落とせましたね?」と聞けば「いや〜俺が落とされたんだな、これが」と答える旦那(笑)。
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これからよろしくとOKをユズに出してもらえたマヨタマ。
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それぢゃ自分たちは帰ろうと言うカオル。って、なぜ一緒に帰るマヨタマ(笑)。
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聞けば「デジアシなので」(笑)。

そして家でデジタルで原稿を仕上げるマヨタマ。今時、漫画家もデジタル必須ですね。
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「デジタルやってる人が、アナログするとUndo探すって本当?」と聞くのはいいが、次のセリフは止めなさい旦那(笑)。

「そう言えば俺も処女膜ヤブった時、探しに…」(笑)
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そうか、カオル初めてが旦那だったんだ(笑)。

で、マヨタマの事を三木さんに報告。
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「いいんじゃねぇかなぁ。いろんなコネクション作って、うまく世渡りすればいいさ」と言う三木さんですが、「これが正妻の余裕か」とか言うな旦那(笑)。
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そして佳作で賞が取れたと報告するマヨタマ。

早速、原稿を見るカオルと旦那ですが…「お、おめでとう」「話がよくわからない」(笑)。
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「これから、これからだから〜」とはマヨタマ(笑)。

ところで常に冷静に突っ込むところがコワかったユズ。中の人は堀江由衣さんなんですね(笑)。
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