今週の「旦那が何を言っているかわからない件」もオタネタは無し。3週連続なしかぁ(笑)。

じゃ、何かというと料理下手なカオルの話。確かに旦那と2人で囲む食卓が巨大なチャーハンだけではねぇ(笑)。
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おまけに旦那の心の声曰く。「大きいブロック状のニンジンやタマネギ。微妙なコゲ。効いてない調味料に生焼けのゴハン」 で「イエスだね。カオルたんの全てにイエスだお」とは惚れた弱み。ある意味いい旦那だ(笑)。

で、逆に旦那は料理がうまい。まぁ、1人暮らしの経験があれば大抵そうなります。カオルはずっと実家暮らし?
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そこでカオルが肉じゃがを作ると言うと…粉ふきいも? しかも肉抜き。「おいしいよ」はイヤミになるから止めなさい(笑)。
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で、カオルは旦那に付き添われて店をやってるカオルのお父さんに修行。「昔、教えようとしてもイヤがっていたのに?」って、女は男が出来ると変わるんです、お父さん(笑)。
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「メシマズ嫁属性を手放すのは惜しいなぁ」って、お父さん目の前にしてそういう事を言うんぢゃない、旦那(笑)。
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一方、三木さんの元にはお弁当を作ったマヨタマ。まだ終わりにしてなかったんかい(笑)。
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ま、断ろうとしてマヨタマに涙ぐまれて「ありがたく食べるよぉ」ぢゃあね(笑)。
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で、カオルとお父さんの親子の会話。「彼とはうまくいっているのか?」「うまく…うまくいっているのかはわからいくらい、アイツは変かも。合わせてんのか、合わせられてんのか、未だにアイツの嫁になったって思うと笑えてくるし。アイツだってあたしみたいな女で笑っているかも。ま、好きだけどさ」
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それを聞いたお父さんの一言。「嫁に行ってしまったんだなぁ」(笑)
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独り立ちした女が親に料理を教わるのは情けないよねとカオルが言うと、お父さんはカオルのお母さんの話を持ち出します。「美里も料理は下手だった。お前が生まれる時にあわてて俺に習いに来たな。お前には内緒にしろと言われたが、もういいだろ」
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「お前のために美里は上達した。カオルもきっと上手くなる」ま、料理ってそういうものです。
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「誰のためかを思うとシャクだがな」とはお義父さんの立場でのイヤミ(笑)。
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で、カオルが初めて作ったパスタ。旦那は「うま〜」と大絶賛。しかしなぜ脱ぐ?(笑)
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さらに「カオルたんが料理上手くなってしまったらパワーバランスが」って、なんのだ?(笑)

うーむ、次回あたりオタネタに戻って欲しいなぁ(笑)。